本当にやりたい仕事を明確にする3ステップの自己分析法

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ライフハッカー[日本版]

自分の仕事が嫌いな人はたくさんいます。しかし、本当は何をやりたいのかと聞くと、実際はやりたいことに限りなく近い仕事をしているときもあります。一度立ち止まって、なぜ、どのようにして今の仕事に就いたのかをはっきりとさせた方がいいでしょう。 今回は、自分が本当にやりたい仕事を明確にする自己分析法を紹介します。

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COMMENT

  • 仕事でも、個人的なことでも、一番得意なことは何か? 一番苦手なことは何か?
  • この仕事をずっとやりたいか? もしくは、この業界にずっといたいか?
  • 転職したい場合、同じような仕事のもっと上の立場に昇進して仕事がしたいか?
  • 転職したい場合、誰かを管理する仕事がいいか、すべての仕事を自分で完結させる方が好きか?
  • 業界を変えたい場合は、どんな業界に興味があるのか?
  • その業界のどんなところにワクワクするのか? ずっと興味があったことなのか?
  • その業界で、すでに今自分がやっている仕事が通用するか?
  • どんなタイプの会社で働きたいか? 自分にとって一番大事なのは、会社のどういうところか?
  • 一人で仕事をしたり、フリーランスになりたいと思うか? フリーランスにまつわる幻想も分かっているか?
  • 「好きな仕事/もっとやりたい仕事」の一覧を見て、その仕事のスキルが生かせそうな仕事はどんなものがあるか? それを毎日やっている人はいるか?